【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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664: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/15(水) 14:37:50.04 ID:WBoSwC8p0
かのん(こ、これは普通のマッサージなんだから……!)

身体を強張らせて冬毬の手からもたらされる性感とくすぐったさの狭間の快感を堪えようとするが、その表情は蕩けてはたからみれば堪えているようには見えなかった

冬毬「おや…?」

冬毬「濡れているのですか?」

かのん「ひぃや…っ!ち…ちがっ!」

閉じた股から溢れた蜜が薄明るい照明を反射すると、冬毬の注意を引いてしまい太ももを揉みほぐしながら軽く開かされてしまう

冬毬「下のバスタオルまで垂れていますね」

かのん「いやぁぁ……言わないでぇぇ……」

冬毬「こんなに気持ち良さそうな表情も…」

じっくりとかのんの秘部を観察した後、蕩けて緩み切った表情を覗きこむ

冬毬「安心してください。絶頂しようが失禁しようが問題ありません。終わったらちゃんと全部綺麗にしてあげますから」

マッサージに溶かされていくかのんの姿に心音が高鳴った冬毬は頬を少し朱に染めながらも普段通りの声色で身体と心をほぐしていく

かのん「くぅぅ……っ!……はふ……ぅっ」

冬毬「……姉者はこんな反応を見せたことはありませんでしたが」

かのん(姉者……ってことは夏美ちゃんにもこうやって裸でオイルマッサージを…?)

かのん(いやいや…!これは普通のマッサージだから何もおかしいことなんて…!)

かのん(あぁっ!でも……ただのマッサージなのに……っ…身体…感じて……!)


選択肢

1.堪えきれずに普通のマッサージで絶頂してしまう

2.ギリギリのところで踏ん張る

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1



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