【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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666: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/16(木) 14:42:02.91 ID:WOSxpuk10
冬毬「動かないでください。上手くマッサージができません」

陸に上がった魚のように身体を跳ねさせるかのんを抑えるように腹部に両手を置いて持ち上げてマッサージする

かのん「はぁ…っ!うぅぅ……っ!」

ギチギチと奥歯を鳴らしながら身体を強張らせて冬毬の手の動きに耐える

冬毬「お疲れ様でした。これでマッサージは終わりです」

かのん「……ふぇぇ?」

しばらく、腹部をマッサージしていた冬毬の手が止まると終了を告げられたがすでに時間の感覚を失っていたかのんには冬毬の声は朧気にしか聞こえない

かのん(お…終わり…?終わったの?)

夏美「にゃはっ!かのん先輩!」

冬毬「あ、姉者!?どうしてここに!?」

夏美「恋先輩がかのん先輩と二人でどこかに行ってたって言ってたから探しにきたらまぁ!」

冬毬「こ、これは姉者にもする普通のマッサージで…!」

つかつかと近寄って来る夏美に焦った冬毬はかのんの腹部に置いたままの手をギュッと押し込んでしまう

冬毬「あ…っ!」

かのん「は…ぅ!!?」

ギリギリのところで持ちこたえていたかのんは無防備に腹部のさらに奥、ポルチオを強く圧迫されて目を見開いたまま痙攣しだした股間から透明な水流を噴出する

かのん「う゛…ぅぅ………あぃぃ………」

冬毬「…………!」

夏美「…………!」

自分の意志では止められない噴出に冬毬と夏美は目を奪われて食い入るようにジッと見つめてしまう

かのん「あ…ふぅあ……わ…はぁぁぁぁぁ…………」

ようやく止まったかと思うと今度は緩み切った尿道から黄金のアーチが放たれる

夏美「すご……!」

冬毬「…………!」

かのん(ダメ………おしっこ…止まんない…)

かのん(うぅ…あんなにガマンしたのに…もっと恥ずかしい姿を冬毬ちゃんと夏美ちゃんに見られるなんて…)

絶頂と潮吹きと失禁を後輩にまじまじと見られるという羞恥とみじめさに腕で顔を覆ったかのんの目の端からは涙が溢れ出していた

冬毬とかのんの親交度が2上がった
かのん→冬毬(6)
冬毬→かのん(6)



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