【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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676: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/16(木) 19:36:53.73 ID:w5MPN5+/0
コミュニケーション(かのん・恋・冬毬)

恋(あぁ…この下着は昨日かのんさんがたっぷりと……)

恋(熱くてねばねばしたような…ぬるぬるしたような感触が私の大切な場所に触れて…)

恋(思い出しただけでも私…!胸がドキドキしてしまいます!)

少し離れた自分のロッカーの前からじっとかのんを見つめる恋の視線の向こうでは冬毬もまた、かのんを見つめていた

冬毬(昨日の澁谷先輩の姿が頭から離れません…)

冬毬(姉者の話ではとても頼りになる先輩だと聞いていましたが、私のせい…で泣いてしまう…)

冬毬(そんな姿が自分でも説明できないくらいによく分からない感情が…)

かのん(うぅ〜ん…ちょっと外の空気でも吸って頭をスッキリさせてこようかな?)

伸びをして立ち上がろうとしたかのんはふと自分を見つめる恋と目が合った

かのん(恋ちゃん…?じっとこっちを見て…どうしたんだろう?)

更に視線を感じたかのんは隣を見ると同じように冬毬もずっと見つめている

かのん「な、なに…?どうしたの二人とも?」

何も言わず見てくる二人に対して少し尻込みしたかのんに恋と冬毬は――


選択肢

かのんをじっと見つめていた恋と冬毬は――

安価↓1



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