【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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681: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/17(金) 12:38:33.84 ID:oHAYtafN0
かのん(二人が満足するまでこのままでいよう)

恋と冬毬が満足するまで思うままにさせようと決めたかのんは身体の力を抜いた

恋(――と言うことは私、かのんさんと実質…セ…セッ…こほん!)

恋(情を結んだと言うことなのでしょうか?)

腕を強く抱く恋の胸からは少し早い心臓の鼓動がしっかりと伝わってくる

冬毬(前回みたいにおもらしをさせれ澁谷先輩のあの表情がまた…)

冬毬(もう一度見ればこの説明のつかない感情も理解できるのでしょうか?)

かのんをじっと観察する冬毬の顔は無意識のうちに下半身へと近づいている

かのん(ずっと二人とも無言で…)

かのん(ちょっと怖いんだけど!)

そのまま恋と冬毬の気のすむまで寄り添われ、間近で観察され続けたかのんであった

恋とかのんの親愛度が2上がった
かのん→恋(6)
恋→かのん(18)

かのんと冬毬の親交度が2上がった
かのん→冬毬(8)
冬毬→かのん(8)

恋と冬毬の親交度が2上がった
恋→冬毬(2)
冬毬→恋(2)



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