【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/01/22(水) 14:58:43.34 ID:NHioMYHM0
解析(かのん)
かのん「このスライムしずくちゃんが破片をくっつけてみたら大きくなったみたいだけど)
細かく震える小スライムを両手で掬って持ち上げてみる
かのん「動いてる…、濡らしたらもっと動いたりするのかな?」
休憩の為に入ったガレージの端に立ったかのんは手の平のスライムを雨に当てた。
するとスライムはその身体をより震わせながら手の上を這いまわろうと動き始める
かのん「ひゃっ!動きが活発に…!しかもなんだかぬめぬめしてきた!」
かのん「く、くすぐったい…!」
手を這うスライムの感触のむず痒さを覚えたかのんは慌てて元々入っていた容器にしまった
アイテムの効果が少し判明した
(アイテム)小スライム
かのん「銭湯にいたヤツみたいに襲ってきたりする訳じゃないけど…使い道は……う〜ん……」
冬毬「澁谷先輩、先ほど見つけたホットドッグを食べませんか?」
かのん「ちょうどお腹すいてたし、いいね!」
冬毬「では、私が食べさせますので。……はい、口を開けてください」
かのん「え゛っ!?いいよ!自分で食べられるから!」
冬毬「お菓子をいただいたお礼ですので気にしないでください」
かのん「うぅ…恥ずかしいよぉ……あむ…」
否応なしに差し出されたホットドッグの端を齧る
冬毬「……っ!?」
冬毬(赤らめた表情で長い物を咥える姿…先ほどの雑誌に載っていた…パートナーの…その…アレを咥える姿に似て…!)
冬毬(やっぱりあの雑誌は悪い影響しか及ぼしません!)
自ら食べさせておきながらかのんとは違う意味で一人ドギマギしてしまう冬毬であった
空腹度-4(5/10)
行動
1.進む(ブラックマーケットまで0/5→1/5)(コンマ01-25お金 26-50武器 51-75何もなし 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
2.撤退(銭湯に戻る)
3.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
4.休む(拠点外につき疲労度-3)
5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
6.降伏(現在不可)
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