【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/01/26(日) 13:30:21.96 ID:sCd1PDtz0
歩夢「たくさん愛してください…♡」
侑「歩夢…!なんでそんなモノが…!!」
錠剤を飲み込んだ歩夢の股間には本来ないはずの肉の棒が屹立していた
歩夢「ふぁぁぁ…あ、熱い……っ!」
肉棒を膣口にあてがい、ゆっくりと挿入すると女性に覆いかぶさるように抱き着いた
普通の人「歩夢ちゃん…!」
歩夢「ぅああっ!私……身体も…お…おちんちんもぎゅっとされて……」
侑(い、挿入れただけなのに…歩夢もあの人も蕩けたような顔になって……)
目の前で始まった二人の交わりから目が離せない侑の股間からは蜜が溢れてベッドのシーツを濡らしていた
歩夢「キスもして…いいですか?」
覆い被さったまま身体を擦り合わせていた歩夢は女性の返事を待つことなく唇を重ね舌をねじ込む
歩夢「じゅちゅ……んぷ……えぅ……ふ……んんっ!」
汗ばんだ身体を擦り合わせる度にお互いの胸が歪に変え、先端が触れあい歩夢と女性は甘い声を漏らしてしまう
普通の人「あ…っ!うぅ…っ!歩夢ちゃん…ここじゃ恥ずかしいから……部屋に戻ろう……」
歩夢「え〜?中断、しちゃうんですか…?」
女性の膣内を肉棒で優しくかき混ぜて感触を楽しんでいた歩夢はちらっと横目で侑を見てからいたずらに微笑んだ
歩夢「ちゅぶ……ぷあ…そうですね…ここじゃじっと見られて落ち着かないですから続きは部屋に戻ってからにしましょうか♡」
侑(え!うそ!?歩夢もあの人も私をほっといて戻っちゃうの!?)
侑(中途半端にあそこを触られて…二人のえっちを見せつけられて胸がこんなにドキドキしてるのに……!)
自分たちの部屋に戻るそぶりを見せた歩夢たちに焦燥感を覚えた侑は――
選択肢
1.「お願い!もう一人にしないで!一緒に連れて行ってよ!」
2.「待って!せめて…一度だけでいいから…私の事も……気持ちよくしてぇ!」
3.自由安価(内容を記入)
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