【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/02/01(土) 17:53:31.31 ID:eYKqqGIO0
歩夢(こんなに私の事を愛して…)
歩夢(私も…あの人の事が……!)
手紙を読み終えた歩夢は身体の奥底から湧き上がってくる愛の衝動に書き手である女性の方を見ると先程のスーパーでの出来事をソファに隣り合って座る侑と楽しそうに語り合っていた
侑「――――!」
普通の人「―――――!」
歩夢(ダメ…そんなに楽しそうにしちゃ………)
女性への衝動に支配された歩夢はつかつかと歩み寄ると女性をソファに押し倒した
普通の人「あ、歩夢ちゃん!?」
突然の出来事に理解が追いつけない女性の下着を抜き取って足を開かせると怒張した肉棒を膣口に押し当てた
歩夢「私だってあなたの事をどれだけ愛してるか証明、しますから」
普通の人「ま、待って歩夢ちゃ――うやぁっ!ああっ!!」
女性の制止の声も聞こえない歩夢はそのまま肉棒を押し込んでゆっくりと膣内へ沈めていく
歩夢「ふぁ……あ……熱い……っ」
肉棒を包む膣内の感触に吐息を漏らしながら最奥に到達すると女性の手を取り、指を絡めて繋ぐ
歩夢「私の気持ち…たっぷり伝えますから…!」
最奥で震えていた肉棒をゆっくりと膣口付近まで引き抜くと今度は一気に体重をかけて女性ごとソファに押し付けるように突きこむ
普通の人「あ、あゆ……むちゃん…ダメぇぇ…っ」
歩夢「え〜…ダメなんですか?でもあなたのおまんこはギュッって私のおちんちんを抱きしめてきますよ?」
普通の人「そんなことっ!はぁんっ!な、ないぃぃ……」
反応とは裏腹に歩夢の口から出てきた淫語に女性の膣内はより肉棒を締め付けてしまう
侑(二人ともあんなに気持ちよさそうに……)
侑(歩夢のが……前後に動く度にじゅぷじゅぷって……)
侑(…………)
歩夢と女性の性交を見せつけられている侑は――
選択肢
1.じっくりと見入ってしまう
2.昂ってしまい少し自分で慰めてしまう
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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