【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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910: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/03(月) 10:57:11.25 ID:aA9ojx/w0
ミア「ったく…しょうがない」

ランジュが休んでる以上、一人で行動を起こしても仕方がないと判断したミアは自分も休むことに決めた。
寝息を立てながら横たわるランジュの正面に背中を寄せて目を閉じる

ランジュ「うぅ…ん……」

ミア「お、おいっ!」

背中に感じる温もりを心地よく感じながら休んでいると眠っていたランジュはミアを後ろから抱くように腕を回してきた

ミア「ボクはぬいぐるじゃないぞ」

回された腕からそっと抜けようとしてみたが次第にミアを抱く力はどうにもならない程に強くなっていく

ミア「ランジュ…く、苦しい…っ!ホントに寝てるのか?」


選択肢

1.ランジュを起こして離してもらう

2.しばらくそのままでいる

3.大声で呼びかける

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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