【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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914: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/03(月) 13:50:15.32 ID:aA9ojx/w0
ミア(顔を埋めてるだけでもこんなにスゴイんだ………触れてみたい…!)

本能の赴くまま両手のひらでそっとランジュを起こさぬように胸に触れた

ミア(お…おぉ…!ブラウスと下着の上からなのに柔らかくて指が沈んでいくようだ…!)

ランジュ「ん…っ…んん………」

ミア「…っ!!」

手のひらで小さく揉みこむとランジュの寝息が止まり、ミアの心臓も止まりそうになってしまう

ミア(なんだ…寝てるじゃないか、驚かさないでくれよ…)

再び寝息が聞こえ始めると手のひらの動きを再開させながら、ランジュの顔を覗き込むと半開きになった唇に焦点が合ってしまい目が離せなくなる

ミア「……………」

艶やかな唇に魅了されたミアは首を伸ばしてそっと唇を重ねた

ミア「………ちゅ…っ!」

ミア(……ハッ!ボクは一体何やってるんだ!)

無意識に重ねた唇のあまりの感触の良さに我に返ったミアは慌てて離そうとしたが――

ランジュ「んぁ……ミ、ミア!?」

ミア「…ぱ………ち、違うんだこれはっ!!」

ミア(しまった!バッドタイミングで起こしてしまった!)

胸揉みながら唇を重ねている言い訳不可能な状況でランジュが目を覚ましてしまい激しく動揺するミア

ミ「こっ…これは――」


選択肢

1.「寝ぼけたランジュが無理矢理襲ってきたんだぞ!」

2.「…アイツら(キョンシー)に操られて身体が言うこと聞かないんだ!」

3.気まず過ぎて目を合わせる事も言い訳することも出来ない

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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