【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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918: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/03(月) 17:27:28.93 ID:aA9ojx/w0
ミア「身体が…っ!」

ランジュに気を取られていたミアの背後に現れたキョンシーがお札を活性化させて身動きを取れなくする

ミア「やめろぉ……!」

手足を大の字に開かせると胴体を見せつけるようにわずかに突き出す姿勢でランジュの目の前に立たせた

ランジュ「ミ、ミア………!」

差し出されたミアの裸体を眺めながら制服と下着を素早く脱いでいく

ミア「なっ!?なにをやってんだ?」

ランジュ「アタシだってこんな事したくないわよ…」

ランジュ「でも…でも…おうちでいつもやってるようなオナニーをしなさいって言われて身体が勝手に…ひゃんんっ!!」

意識は抵抗しながらもランジュの両手は自分の乳首をくにくにと弄りまわし、熱い息と嬌声を漏らし始めていた

ランジュ「そ、そうよ…アタシはまずおっぱいから――はぁぁっ!!ダメ!頭の中に声が響いて…嫌なのに全部喋っちゃう!」

ランジュ「ランジュはいつも――」


選択肢

いつもランジュが家でやっているお気に入りのオナニーの方法

安価↓1


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