【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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920: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/03(月) 17:56:10.32 ID:aA9ojx/w0
ランジュ「同好会のメンバーのぬいぐるをあそこに押し付けながらするのが好きね」

ランジュ「でもここにはぬいぐるがないから…」

頭の中に響く声と会話している最中も指先で胸の先を転がし続けていたランジュの股間は透明な液体が徐々に太ももを伝って溢れ出し、光を反射していた

ランジュ「ホント!?それじゃあ――」

同好会のメンバーのぬいぐるみがない事に本気でしょんぼりとしたランジュだったが何かを語りかけられたのか表情が途端に明るくなる

ランジュ「――のぬいぐるみが欲しいわ!」


選択肢

ランジュが欲しいと願った同好会のメンバーのぬいぐるみ

安価↓1


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