【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/02/03(月) 18:20:37.92 ID:aA9ojx/w0
ランジュ「ミアのぬいぐるみが欲しいわ!」
大声で願望を口にするとランジュのそばにいたキョンシーが札を落とすと眩い光を放つ。
その光がすぐに治まると札があった場所にはミアがデフォルメされたぬいぐるみが落ちていた
ランジュ「……!」
ぬいぐるみを拾うとランジュは迷うことなくミアの顔を濡れに濡れた股間に押し付ける
ランジュ「あぁっ!そう…そうよ………ミア……もっと舐めて?」
ランジュ「ふぁぁんっ!!い、いいわぁ……上手よ…!」
ミア(ボクのぬいぐるみで…あんなに夢中になって……)
ランジュ「ひゃぅぅぅっ!そこ…っ!一番敏感なとこだからぁ……」
左手で胸の先を軽く摘みながら右手で強く股間にぬいぐるみを押しつけ続けるランジュは目を閉じて自慰に耽っている
ランジュ「あっ!だ、ダメ……ミアにイかされちゃうぅっ!んん!あっ!ら……め…イっちゃぅぅぅぅぅっ!!」
ぬいぐるみで絶頂を迎えたランジュはビクビクと激しく身体を痙攣させながらも形が歪むくらいの強さで押さえつけ、表面を溢れた潮で濡らしていく
ランジュ「ふぁ……ぁ…身体……ふわふわして……」
やがて余韻に包まれた身体はその場に崩れ落ちるとキョンシーたちは満足したのか興味を失ったのかミアとランジュの拘束を解くと一斉に去って行った
快楽堕ち度増加
ランジュ+9(9)
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