【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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925: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/04(火) 12:56:58.59 ID:623ESaat0
ミア「ランジュ…聞こえる?」

優しくトイレのドアを叩いて中のランジュに呼びかけてみるが返事はない

ミア「今度やりたい時はぬいぐるみなんかじゃなくてボク本人を使って良いから…」

ランジュ「ホントに!?」

ミア「うわぁっ!!」

何とか励ましの言葉を掛けようとした時、突然トイレのドアが勢いよく開いてランジュが飛び出してくる

ランジュ「…じゃなかったわ!け、軽蔑してないの?」

ミア「軽蔑?なぜ?」

ランジュ「だってみんなのぬいぐるみであんな事を…」

ミア「君が同好会のみんなの事を好きすぎるって事ぐらい誰だって分かってるから別に驚いたりはしないよ」

ミア(でも正直ボクのぬいぐるみを欲しがったのは驚いたけど…)

ランジュ「うぅぅ…ミア!」

ミア「おい!いきなり抱き着くなよ…」

ランジュ「でもなんだかランジュのヒミツだけバラされたようで悔しいわ!」

ランジュ「だから、この際ミアのヒミツも教えなさい!」

ミア「ハァ!?ヒミツ!?そんなの――」


選択肢

1.「ボクにヒミツなんてないね!」

2.「そんなの、教えるワケないだろう?」

3.「じ、実は――」(ミアがランジュに教えるヒミツを記入)

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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