【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
1- 20
931: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/04(火) 17:12:11.56 ID:623ESaat0
ミア「さすがランジュだね!一見強引に回りを巻き込むタイプで回りの事なんか見てないように見えるけど、大切なところはちゃんと見て気配りができている」

ランジュ「わぁっ!嬉しいわ!もっと褒めて!」

ミアの誉め言葉に表情を輝かせながら抱き着くランジュ

ミア(さっき落ち込んでた事なんかもうすっかり吹き飛んだみたいだね…)

ミア(さっき…?)

ミア「う…」

ランジュ「どうしたの?ミア?」

抱き着かれた事で感じるランジュの感触に先程のあられのない姿が脳裏をよぎってしまい、ミアは腕の中で頬を赤く染める

ランジュ「急に黙ったりなんかして、もっと褒め――あ……」

ミアが突然黙り込んでしまった原因を悟ったランジュもつられて顔を赤くしてしまう

ミア「…………」

ランジュ「…………」


選択肢

1.「……一度最初にいた家に戻ろう」

2.「少しあそこの家で休憩しよう」

3.「…………」

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/532.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice