【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/02/04(火) 18:46:02.18 ID:623ESaat0
ランジュ「さっきアタシがしてたように胸を触って…!」
ミアの両手を取ると自身の露わになった胸に導くと既に勃ち始めている先端を指先で刺激するようにと促した
ミア(あぁ……朝にこっそり触った時もすごかったけどこうやって直接触るととんでもないモノだってはっきり分かる…)
ランジュ「はぁんっ!ミアの指…気持ちいいわ…っ!」
乳首を細かく指先で弾くとのけ反りながら大きく喘ぐ
ランジュ「や、やぁん…そんなにカリカリされたらぁっ!」
ミア(今…ボクがあのランジュを…!)
心のうちに芽生えてきた妙な征服感に背筋を震わせながら楽器で鍛えた指捌きでランジュを責めていく
ランジュ「ひ、ひとりでする時と全然ちがうっ!ミアっ!!もうガマンできない!」
胸を刺激されて高まったランジュはミアを膝立ちにさせると股間を顔に押し付けた
ミア「んぶぅっ!?んんむぅ……!」
ぬいぐるみほど強くは押し付けられなかったが、それでも息苦しさやランジュの股間からの熱気や溢れ出す蜜で意識が朦朧としてくる
ランジュ「ハァ…ハァ…ほら…舐めて?」
さらなる快楽をねだるランジュは押し付けた股を左右に動かした
選択肢
1.激しくランジュの股を舐める
2.優しくランジュの股を舐める
3.自由安価(内容を記入)
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