【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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937: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/02/04(火) 21:04:21.00 ID:623ESaat0
ミア「んじゅっ!るぇぇ……っ!んぷ…」

顔に押しつけられる性器の感触に何も考えられなくなったミアは舌を精いっぱい突き出して言われた通りにランジュの秘裂を舐め上げる

ランジュ「ああっ!なに…これ……ぬるぬるしてざらざらしたのが動き回って……!」

ミア「んち……くち…れちゅ………りゅろぉぉ……」

舌の動きで感じてしまいミアの後頭部に添えた手に力が入ってより押し付けてられる秘裂を舌先でまさぐって膣口を見つけると舌をねじ込んでいく

ランジュ「う、ウソっ!?にゅるにゅるって入ってきて……!こんなの一人じゃ味わえないわぁ……!」

ミア「ぺりゅっ!れぇぇ………ぇぉぉ……」

激しく収縮する膣肉に抗うように激しく舐めまわすと溢れ出した蜜が水音を立てて飛び散りミアの顔を濡らしていく

ランジュ「いっ!いいっ!最高よっ!ミ、ミア…アタシもう……」

ランジュ「うにゃあぁぁ!イくっ!またミアにイかされるぅぅぅっ!」

悲鳴のような嬌声を上げながら絶頂すると膣内が激しく蠢いて、ミアの舌をきつく締め上げる

ミア「ぷちゅんっ!ふはぁ………っ!」

引き込まれそうになる舌をなんとか抜くとランジュはその場に膝立ちに崩れ落ち、ミアの頬に両手を添えた

ランジュ「はぁ…こんなに……びしょびしょに……ごめんなさい……」

ランジュ「だけど…まだまだ終わりじゃないわ……」

ミア「ま、まだやるのか?」

ランジュ「言ったでしょ?アタシはスイッチが入ったら止まらないって」

絶頂に震える腕でミアを押し倒すと顔の上で膝立ちになって今度は上から圧し掛かるように性器を押し当ててくる

ミア「むぅんんっ!はぷ………」

休みなく始まった2回目に自身も興奮していたミアはためらうことなく舌を伸ばし、再び快感を与えていくがランジュが満足するのは朝日が昇った頃だった


選択肢

1.6月10日朝へ

2.キャラクター変更 ○は現在同行中のパーティーリーダー、□は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.○かのん・夏美・しずく・恋・冬毬
2.(真姫・ことり)○絵里
3.(希)・〇にこ
4.〇四季・花陽
5.○可可・璃奈
6.○歩夢・侑・普通の人

単独組
A.△□千歌△海未△□☆!エマ、歩夢
B.□きな子、栞子、曜、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1


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