32:名無しNIPPER[sage]
2024/11/14(木) 04:02:28.00 ID:ndlv8bnDO
小糸(そう言い終わると、美嘉さんは美嘉さんのプロデューサーと向かい合い……)
美嘉「プロデューサーはここが弱いんだよね」
モバP「美嘉はここだよな」
小糸(と言いながら、首筋やお腹を……本当にソフトに、指を軽くタッチさせて……)
美嘉「ん……はぅ……もう、いやらしいんだから……んっ!」
モバP「美嘉も……ッ……ぅ……」
小糸(うわっ、わわっ……ぴゃあ……)
(すごい慣れた手つきで、身体中を……)
美嘉「ああぁ……くぅ……そんな触り方……んっ、はぁはァ……」
「ひいァッ!……ダメ!そこダメっ!…ま、まだ…ぅッ!や、だぁ……」
小糸(子宮……?)
(お腹を触ってるだけなのに、すごく感じてる……?)
―その時の私は、まだそのボルチオなるテクニックを知らずにいた無知な少女だった
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