35:名無しNIPPER[saga sage]
2024/11/14(木) 21:15:21.26 ID:ndlv8bnDO
美嘉(はぁはぁ……あっちも感じてるみたいだね)
(これなら……)
「はぅぁんっ……ね、ね、小糸ちゃん。気持ち良くなってきたでしょ」
小糸「……あ……やっ……い、いっ……」
「…………は、はい……」
(気持ちいい……はっきりと認めなくない。怖いが先だったけれど……)
(こんな事されてることにドキドキする……)
(アイドルなのに、男の人。ましてやプロデューサーさんにこうされているのに、逆に背徳感を覚えてる私がいる……)
(その考えが────)
「キモチ……いい…です……」
美嘉「でっしょー★」
「あとは、普通に気持ちいいとこ愛撫してもらって、それからセックスしちゃおっかー★」
「んじゃ、プロデューサー……じゃなくて」
「P、大好きだからね」
小糸(そう私に告げると、美嘉さんは美嘉さんのプロデューサーと)
美嘉「はふぅ、あっ──んはぁっ!」
「そこ、気持ちいい……んはぁっ!あ、ち、乳首イイよぉ──!」
「もっと強く、ギューっ、ってシテ」
「ふぁっ!ああっ、あああぁぁぁぁっ!!」
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