37:名無しNIPPER[saga sage]
2024/11/14(木) 21:31:15.23 ID:ndlv8bnDO
―これからされる事を考えても怖くなかった
―ただ、Pさんに身を任せてしまうことが心地よかった
小糸「あっっ、あんっ……っつ、はぁぁっ!」
(私の乳房をPさんが掴んだり、揺すったりしてる)
(それだけなのに……)
「はぁっ!……あくぅっ、あっ!……ふぁっ。あふぁぁぁ────」
ピリッ
「ひぃ……っ、あ、あぁぁぁぁっ────!!」
(ち、乳首……キモチイイ……)
(もっと……イジって……)
「あ、あぁぁぁ──んぁっ!」
―まるで、今まで溜め込まれた性欲が爆発するかのよう
「あぁぁ……胸、ああぁ……ちく…びも、そんなにされたら……んんっ、イイっ!」
「んはぁ──あん、あ、あぁ、あんっ────!」
―そんな私の気分を、これ以上ないような高みまで、一気に押し上げて突抜けていく
54Res/29.31 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20