39:名無しNIPPER[saga sage]
2024/11/14(木) 22:09:10.64 ID:ndlv8bnDO
小糸(そして……)
P「これなら……入るな……いいか、入れるよ」
小糸「あ……」
(息も絶え絶えの私に対し、容赦なく行為を続けようとするPさん……)
(わ、私……大丈夫かな……?)
(ふと、チラっと隣の美嘉さんの様子を見ると)
美嘉「ふぅ、んっ……あぁ……動いて……もっと、くっ──ふぁぁっ!」
「突いて!奥、奥に!あぁぁんっ!」
「気持ちイイ!……んあっ……Pも私で気持ちよくなって!」
小糸(うわぁ……す、すごい……)
(あれが、本来あるべきセックスなんだ……)
―そう思った私は覚悟を決め、体制を変え
「わ、私の中に……Pさんのを……入れてください」
―息が鼓動が静まってきて、私のアソコがなんとなく切なくもの足らなく感じてきて……思わずそう言っていた
―それが本能なのか、もっと気持ちよくなりたいという正直な気持ちなのかはわからないままに……
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