【妖怪ウォッチ】俺にしか見えないものが見えるようになったので【エロ】
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11:名無しNIPPER[saga]
2024/12/22(日) 15:36:00.64 ID:vi4qYIQJ0
……
…………
………………

町が寝静まった夜。
ぶようじん坊は帰り、家には俺1人。
明日はどんな妖怪に出会えるのだろうと考えていると、腕時計がぼんやりと光っている事に気づいた。
どうやらこの時計、近くに妖怪がいると光って所持者に知らせるシステムがあるらしい。
早速来たか、妖怪。
俺は起き上がり、周囲を時計のサーチライトで照らしてみた。

???「あらぁ、寝不足の気配がしたから来てみたのだけど……まさか妖怪が見えるニンゲンがいるなんてねぇ〜」

すると、いた。
それもまさかの「大当たり」が。
幽霊のように脚は無くフワフワと浮いており、身長は脚があるとすれば約140cm、白い髪に薄紫色の肌、顔には大きな目玉が1つ。
和服を大きくはだけさせたような恰好をしており、前に手を組み胸の谷間を晒している。
体格はほぼロリだ。
小さい肩と、「巨乳」とまではいかない膨らんだ胸が可愛らしい。

俺「こんばんわ。君の名前は?」

???「あらぁ……しかも怖がったりしないのね。私はフゥミン。ニンゲンを寝かせない妖怪よぉ〜♪」

俺「へぇ」

フゥミン……不眠ね?
なんか……ちからモチとかと比べると捻りがないな。

フゥミン「はぁ……なんか見える人にはイタズラしづらいわねぇ……おいとましようかしら」

俺「あー、待てよ。せっかくだ。もっとゆっくりしていけよ」

フゥミン「あらぁ……? でもねぇ……え、きゃ……!?」

俺はもう辛抱たまらず、おっぱい付きロリ妖怪の手首を掴み、ベッドに押し付けた。
もうズボンはバッツバツにテントを張っていて、ぷっくりと先走り汁が溢れている。

フゥミン「え、う……ニンゲンさん……?」

俺「あー……はぁー……はぁー……」

ずりんッ、ボロンッ!
ビギッ、ビキッ、ビキッ!

フゥミン「え……?」

フゥミンの顔に浮かんでいるのは困惑。
身体は完全に固まっていて、恐怖すらまだ感じれていない。
俺は、弩直する男根をフゥミンの股間に押し付ける。

ぐにぃ……!

フゥミン「そ、それ、なぁに……? ニンゲンさぁん……? ねぇ、おまたに押し付けるの、やめてくれないかしら……? こ、こわいの……」

ああ、焦りすぎていた。
どうやらここは「布地」らしい。
服を着ているんだ、そりゃそうだな。
俺はフゥミンの服の襟を掴んで、思い切り開いた。

ずりんッ、ぷるっ

フゥミン「きゃあああッ!? きゃあああッ!!!」

胸は完全にこぼれて、可愛らしい水色の乳首が姿を現した。
細い両手で必死に隠そうとする。
秘部まではまだ遠い。
もっと左右に、帯ごと引きちぎる勢いで俺は勢いよく服を引っ張った。

グィッ、ブヂィ!!!

フゥミン「きゃぁ……! あぁ、ぁ……!」

脱がしてみれば、服の下に脚が隠されていたわけでは無く、人外同人誌で見る人魚みたいに前面に秘部がついていた。

フゥミン「ニンゲン、さん……ね、ねぇ……なにが目的なの……? や、やめて……ねぇ、なんでもするからぁ……」

涙が潤み、恐怖に怯えるその大きな瞳。
しかしそんな表向きの感情と相反するように、秘部は既にしっかり濡れていた。

俺「ああ……? お前なんだこれ。興奮してんじゃねぇか」

フゥミン「こうふん……?」


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