【妖怪ウォッチ】俺にしか見えないものが見えるようになったので【エロ】
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9:名無しNIPPER[saga]
2024/12/10(火) 00:45:07.45 ID:A16E5pR70
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ぶようじん坊「……はぁ……はぁ……♡」

股間から溢れる精液、大の字になり肩で息をしているぶようじん坊。
俺は、今日手に入れたメダルを100均で買ったカードフォルダーにしまっていた。
1個は普通の友達の妖怪のメダルをしまうための物。
セミ丸とか、ちからモチとか、10枚くらいかな。
もう1個は、抱いた妖怪、抱く妖怪のメダルをしまうための物。
今はぶようじん坊の1枚だけだが、これからどんどん増やす予定だ。

……こう見るとこのメダル、かなりコレクション性があるな。
おもちゃとしてかなり売れそうじゃないか?

ともあれ。

俺「おい、幼女」

ぶ「……よう……? いや、オイラはぶようじん……」

俺「長くて面倒だから幼女って呼ぶ。な、お前の能力ってさ、不用心にさせるんだよな」

ぶ「う、うんっ。そうだけど……カギをかけ忘れさせたり、チャックを閉め忘れさせたり……」

俺「じゃあさ、『特定の対象に対してのみ不用心にする』事ってできるか?」

ぶ「ちょっと難しいけど、出来るかな……? 出来るけど……なんで?」

俺「ここを妖怪が入りやすい家にしようと思ってな。妖怪の友達は多ければ多いほど良い。お前みたいにエロい奴と出会うためにも、俺の家は妖怪に対して不用心になりたいんだ」

ぶようじん坊は自分が「エロい妖怪」と言われた事に不満を持っているようだが(そんなつもりでこんな格好はしてない! と抗議された)、とりあえずこれで俺の家は妖怪に対して不用心になった。
妖怪にとって入りやすい家になったという事だ。
これからどんな妖怪がこのカードフォルダーに増えるかと考えると、なんとも楽しみでしかない。

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