127:名無しNIPPER[saga]
2024/12/22(日) 14:08:39.70 ID:6UDH2L1uO
安価ありがとうございます!
オルソン「次は、俺の肩を撃ち抜いてくれた賢者様の身体を売女以下の発情状態にしてやる、はぁははは!」
シア「み、ミーニャ!」
「これは楽しみだぜぇ、それと同時に俺のチンポで聖女様と同じように鳴かせてやる」
ミーニャ「…!」
ミーニャの秘策とは口からも魔法を放てることであり、オルソンが射程距離に入った瞬間上半身を吹き飛ばすほどの魔法攻撃を仕掛けるつもりだった。
ミーニャ(あと三歩こっちこい…!)
「毛を伸ばしっぱなしのマンコも良いもんだな。しかも賢者様がこうなんだからなぁ。マンコも最高だが、アナルもひくひくして物欲しそうじゃねえか?」
ミーニャ「えっ、ちょ」
ミーニャはこれまでの陵辱ではアメリアたちと比べて膣内の感度が低いためそこまで感じておらず魔力を集中させることも容易にできていた。しかしパーティー以外は知らないアナルが凄まじい性感帯という弱点があり、傀儡冒険者がそこに不意に指を入れたためあっという間に思考は吹き飛んでしまった。
「こっちもいけんのかよ賢者様二穴ぶちこんでやろうかへへへ、よっと」
ミーニャ「ひぎゃぁああっ!!🖤はひーーーーーーーーーっイグぅ!!?🖤」
「うお!?なんだこの女ぁケツ穴ほじったらよがり狂ったぜ」
ミーニャ「は、は、はぁ🖤ん、ひい…あひ🖤んおおお」
シア(やっばい……!)
「おらおらアナルが好きなのか」
ミーニャ「やっめ゛ろ!🖤クソがっおおお指ダメダメええーーーーー!🖤」
オルソン「ハハハァ!なんだ生意気な視線向けてきてたと思ったら、賢者様はケツ穴でイキ狂うド変態女だったわけだぁ〜〜」
ミーニャ「こ、殺すっ🖤オルゾンっ…んほおおっ🖤ひぎゃぁっあっひーーーーーー!腸壁ごりごりやめてやめてええええっ!」
ミーニャ「レンのチンポ以外ダメっダメええええーーーーーアナルにいれないれええぇえっ🖤」
「ぎゃはははぁ、チンポいれる前からこれじゃあな、トイレの度にかんじてんしゃねえのか賢者様よ」
オルソン「そのアナルの感度を更に高めてやる、感謝しなよメス豚」
オルソンの傀儡魔法がミーニャを貫いた。ミーニャのアナルの感度もアメリア同様高まってしまい。魔法を撃つなど不可能な状態になってしまい白目で絶頂をむかえる。
ミーニャ「いぎぃいーーーっ🖤いっぐ!あひ!ケツ穴ぁあっおおお〜〜〜〜!!🖤」
シア(もう私が決めるしかない!乾坤一擲の魔力で!)
シア 成功コンマ40から89まで
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