131:名無しNIPPER[saga]
2024/12/23(月) 00:01:18.92 ID:HL8il9YC0
安価がないコンマだからこっちでやってしまったけど皆さんやりたい派かぁ!
アメリア「おおぉーーーっ🖤イグっんほぉーーーっ🖤」
ミーニャ「ん゛あっ!ひおおっ🖤あんっ!ひゃああっん🖤」
「こいつらおもしれぇ位締め付けてくるぜ〜〜」
「乳首までビンビンに勃起させやがってオラァ」
オルソン「ふはぁ、ははは。では最後だ、蒼き聖剣士様もぶっ倒れて気絶するほど感度を高めてやる」
オルソンは残ったリアにも手を向け、傀儡魔法を仕掛ける。その時、リアの両手が光った。
リア「ぐぅうううああああーーーーっ」
オルソン「ぬぅおお!?」
聖属性の光の刃がリアの両手の全ての指先に発生し、指先の操作だけで自分をおさえつける冒険者の身体と心を蝕む魔力の糸を切断した。
「うおっ…」
「……っ!」
糸が切れたように倒れる冒険者たち。シアは汗まみれ汁まみれの身体で立ち上がり、アメリアとミーニャを凌辱する冒険者の魔力の糸を断ち切った。
シア「ホーリーシザーハンズ!」
「うおお…っ」
グレン「ぐぁっ」
アメリア「は、はあ…🖤んお…🖤…ひえ」
ミーニャ「ん……かふ……っ……🖤…」
オルソン「な、なんと。自分で魔力の刃を作り出せるのか!くそ!」
伸縮自在な聖属性の刃で瞬く間に9人の傀儡魔法を解除したシアの実力にオルソンは踵を返し扉から逃げ出そうとする。しかし、すでに刃が脚の腱を切断していた。
オルソン「ぎ、ああああーーーーっっ…!!」
シア「ふーーーーー……ふーーーーー」
白濁液で穢れた青髪ポニーテールを揺らし、眼をギラつかせたシアがオルソンに近づく。
オルソン「く、くそ…ああ…っ!痛ぁ…!あ、脚が!」
シア「ホーリーソード」
各指先に細い刃がついた状態から手刀から一本の太い刃が伸びた状態に変わると、冷徹な眼差しをオルソンに向けて振りかぶる。
オルソン「ま、まて…!うおおおおおおおっ…!!やめろおおーーーーー!!!」
シア「ふ!」
オルソン「くそ!!?ごぁあっ!!…!」
聞く耳を持たないシアがそのまま聖属性の刃をオルソンの頭に叩き込み、レンへの恨みを募らせた天才傀儡魔術師の暗躍は終わった。
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20