ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】
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138:名無しNIPPER[saga]
2024/12/23(月) 13:37:00.50 ID:xdAQghUi0
>>132 爆乳パーティーの愛を一身に受けた赤ん坊が大変なことになってしまうぅ
>>137 雌ポイントが貯まっても終わりません 賑やかしシステムじゃあ!


☆☆☆


レン「…」


レンは覚悟を決め、ガイオウの胡座をかいたガイオウの上に座る。時間稼ぎのためとはいえ不必要に媚びへつらうことを嫌った勇者の意地が現れていた。


レン「お、俺だって雑魚チンポに従うつもりはない。お前が不甲斐なければ死を選んでやるからなっ。女一人落とせない自分を恥じながら俺を殺せぇ」


ガイオウ「はぁはぁはぁ、流石は勇者!ワシのモノを怯えた眼でみていたくせに、そうでなくてはなぁ強気な女はワシは好みだ」


300cmの体格を持つガイオウを背もたれに座る140cmのレンはあまりにも小柄に映った。そしてレンは自分の下半身を持ち上げるガイオウの魔物チンポの熱さに内心恐れおののいていた。


レン(こんな脈打ってんのか…!や、やばすぎだろ!イヤ!俺は耐えてみせるシア達がオルソンを倒すまで、もしくは…)


ガイオウがレンの胴体を鷲掴みにし、軽々と持ち上げる。オーガにとって小柄な人間など容易く扱える重さだ。そのまま身長に似合わない110cmの爆乳を片手で弄び始める。


ガイオウ「こんな見事な乳をしておきながらなぜ闘いに踏み込んだ。まあ、確かにそちらの才能の方も見事ではあったがなぁ。はぁはぁはぁ」


レン「ん、く、ううっく……や、やるならさっさとやれ…」


ガイオウ「ワシには臭っているぞ、貴様おぼこだろう。にもかかわらずすぐにでもワシのものがほしいというのか」


レン「腹や足を貫かれたことなんていくらでもなるんだよ!こ、こんなもん大したことねえっ…」


ガイオウ「豪気ぃ〜〜気に入ったぞ勇者よ、貴様を勇者という重りから解放してやろう!」


ガイオウはレンの陰唇に自らの魔物チンポを押し当てる。このままレンを落とせばエレナと同じように串刺しとなる。


レン(明らかにヤバい……けど今さらしかたねえ!覚悟は決めた!)





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