181:名無しNIPPER[saga]
2024/12/25(水) 17:56:04.59 ID:TSqYg9VN0
第一トラップクリア! レンの残り体力37
☆☆☆☆☆
レン「こ、この体勢恥ずかしいんたけど」
ミーニャ『ふふふ可愛いよレン。すぐすむから』
レンは裸に四つん這いの状態でミーニャにお尻を向ける。そしてミーニャはレンのアナルに魔力をこめた指先を近づけた。
ミーニャ『すごく可愛いお尻になったよね。じゃ、力抜いてね』
レン『んくぅ……っ…』
ミーニャの細い指がレンの直腸に侵入し魔力を流し込む。レンはその患部がじんわりと熱くなるような感覚を覚えた。
レン「う、あ、あ、あ……ま、まだか?」
ミーニャ『………よし、お待たせ。これで一時的にだけど僕にも匹敵するケツマンコになったはず。レンが受け入れてくれたから浸透も早かった』
レン「ミーニャに匹敵!?やばくないかそれ、んん…」
ミーニャ『大丈夫♪僕いつも気持ちよさそうでしょ。ふふふ、身を任せてくれればいいから』
ミーニャは背の高さを活かしてレンに覆い被さるように四つん這いになると、その肉棒をレンのアナルに押し当てる。
レン「こ、この体勢逃げられないから怖いんだけど!」
ミーニャ『言ってるじゃん身を任せてって。ふふふ。じゃ、いくよ。んん…🖤』
レン「ひ、お、わ……おおお゛お〜〜〜〜🖤!!?」
ミーニャのチンポがレンの直腸を満たす。レンはそこから生まれた快感に悲鳴のような声をあげた。
レン(なんだこれぇ!!が、ガイオウのチンポをマンコに入れられたときとも違う!声が抑えられない!)
レン「ごめ、ミーニャ…!これ無理……んく!…🖤」
レンは快感を恐れて這いずりミーニャから離れようとする。しかし、ミーニャはレンの肩を抑えて密着し逃げられないようにした。
ミーニャ『レン、怖がらなくても大丈夫♪ケツマンコの気持ちよさ教えてあげるから受け入れて』
レン「ちょちょちょ…」
そう言うとミーニャは、鍛えられた下半身を動かしてレンのアナルに激しく肉棒の出し入れを始めた。
レン「あ゛ーーーーーー🖤!!あ゛あーーーー🖤!!?」
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