183:名無しNIPPER[saga]
2024/12/25(水) 18:23:02.94 ID:TSqYg9VN0
レン「うあーーーー!🖤あっああーーーーー!」
ミーニャ『んはぁ🖤レンの声素敵。僕のチンポも…止まんない…』
レン「やめっおおーーーー🖤イグっ!ん!あ、ひ!あ!」
レン「アナルでイクイクゥウウっ!み、ミーニャあああ!?🖤」
ミーニャ『頭ぶっとびそうな快感楽しんで…🖤んお……うごめくぅ』
レン「と、とぶっホントにいい🖤ひゃあああーーーーーー🖤ミーニャのチンポゴリゴリ擦れてっあーーーあーーー!🖤」
ミーニャ『可愛い〜〜レン。こういうのも、良いでしょ♪はあ、はあ、んん🖤イきまくってるのケツマンコの震えで分かるよ』
レン「かはぁ、あ゛あ🖤」
レン「奥グリグリしないくれ🖤…おお…んあ゛あ🖤!」
レン「イグっ出るううぅっ!?おおーーーー🖤」
レンはアナルで絶頂を迎えながらミーニャのザーメンを腸内で感じ、自分もまた射精した。普段ミーニャが獣のような声で悶えるのも分かる快感だった。
レン「は、はあ…ぐう…🖤んん…🖤」
ミーニャ『こ、これが射精ぃい🖤ひあ、僕も腰抜けるぅ〜〜……レンのケツマンコ最高…』
レン「はあ……はあ🖤んあ」
ミーニャ『ね、もう一回♪その後今度はまたレンが僕のケツマンコ犯して🖤日が変わるまでヤろう』
レン「…🖤…………ミーニャ、今ので思い出した…お、俺はダンジョンに潜ってたんだ……」
ミーニャ『………』
レン「ミーニャはダンジョンの入り口にいる筈。だから目の前のミーニャも、この屋敷も……ま、幻だろ」
ミーニャ『…………………オオオオオオオオ…』
幻のミーニャは煙のように溶けて消滅した。そして目の前の景色も歪み始め、レンはダンジョンの壁を背もたれにして下半身裸の状態で寝ていたことに気付く。
レン「…!…うわ……そうか、あの蝶の鱗粉?………あぶねえ。って」
レン「………マンコどろどろだ。くーーーエロトラップダンジョン一筋縄じゃ行かない…!」
レン「それにしてもあの快感………お、思い出しても」
レンはケツマンコの快感を思い出し、身を震わせながらパンツを履き直し、身だしなみを整えて次の層へ向かった。
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