19:名無しNIPPER[saga]
2024/12/15(日) 23:23:23.33 ID:QP4qV7VWO
アメリア「んちゅ、ぺろぺろ🖤んれ、あん、ンモ゛おお🖤」
アメリア「いぐーーーーーっ!!イグ!🖤ムンモ゛オオオ!」
アメリアが深く絶頂を向かえ、仰向けに倒れてしまう。
アメリア「あーーーー……🖤オナペット最高ぉ」
ミーニャ「ふふふ。情けないねアメリア」
アメリア「んぶお🖤!?み、ミーニャ…頬っぺた踏まないでっ🖤せ、聖女にこんな扱いなんてっ」
ミーニャ「嫌なの?」
アメリア「興奮してまたイグぅ!?🖤おおおお〜〜〜〜🖤」
ミーニャ「うわ、ださ。顔踏んだだけで潮吹いた」
アメリア「んも゛モオオオ……🖤」
レン「ミーニャあんまりアメリアが悦ぶからってやりすぎるなよ、んお🖤」
ミーニャ「ふふん。レンも女になってマンコの快感に夢中になり過ぎ、私みたいに鍛えないとダメだよ」
ミーニャは自分の鍛え抜かれた身体を自信満々に反り胸を張る。アメリア以上の大きさの胸に割れた腹筋。確かに隙がない天才賢者の姿があった。
シア「はぁーいっちゃったぁ。ねーレン。ミーニャあんなこといってるけど♪」
レン「はあ……🖤ん、クリイキキメちまったぁ。ミーニャのマンコはイカせるのにホント時間かかるもんな。ま、アナルは並みのマンコ以上にクソザコなんだけどなくくくくく」
ミーニャ「う。そういう体質だから仕方ない。時間があるときに、また閉じなくなるくらいイカせまくってね」
レン「ああ!とりあえず今日は…アンドラスを倒して疲れたし。寝ようぜ」
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