208:名無しNIPPER[saga]
2024/12/26(木) 22:04:54.04 ID:uY8p10zNO
0は10ってことにしましょう(ブラックジャック並感)
トラップクリア!残り体力16
レン「…………」
意識を集中するレン、しかし穴の下では少し細い触手がアナルまで侵入していた。
直腸に媚薬を塗りたくり、こちらの穴にも卵を植え付けられるよう準備を行う。下半身は絶頂のしすぎでぐったりし、快感で時々ビクビク反応する位に疲弊していた。
レンが落とし穴に落ちて50分程。ついにレンはわずかに感覚遮断が緩和されたのを感じる。それと同時に下半身に蓄えられたおぞましい快感も。しかし即座の状況判断でエアウォークを発動し、纏わりつく触手を引きちぎりながら落とし穴から脱出した。
レン「んらぁああーーーーーー!!」
雄叫びをあげながら穴の隣に身体を投げ出すレン。シナプスが活性化し、インパルスがスパークする。
レン「はーーーはーーーはーーーはーーーやば、やばい!やばい!」
レン「やっばい!!ぐ、ううう……」
レン「おお゛あぁ゛あああーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡」
レン「い♡♡っおおおあう♡ああああっあー♡ーーーあーーーー!!」
レンは股間を抑えながら暴れ、十数回分の絶頂の余韻を感じていた。視界が弾け、頑丈な頭を石壁に打ち付けて気付けを行ってもぶっ飛びそうな快感だった。
レン「お゛ーーーーー♡♡おお゛おーーーーっ♡ーーーーっ♡♡」
レン「ぜひゅーーーーー♡ぜひゅうう♡………」
レン「ひおお…………………♡き、きゅうけい……だ、すこし……」
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