225: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2024/12/27(金) 00:42:16.04 ID:3Vh0E50IO
いらないかもしれないけどトリップ付けてみました。
わ、悪くない 悪くないんだ
ファーストインプレッションで99、00、01か…って思ったのでこのスレでは99の次は00になるってことにします! 端っこのコンマが不利になりますしねぇ
この方法はいつかしくじりそうだな!考えよう
☆☆☆☆☆☆☆☆
三層に進んだレン。ボトムスは落とし穴の下に残ったままなので下半身は裸で進む。あれから数時間休んだことで身体に力が戻ったが、快感による痺れは残っていた。媚薬の効果でクリトリスも勃起したままである。
レン「ふーー………」
レン「ここが三層……どうやら終着点が近いみたいだな。通路が綺麗になってきている」
レン「………ナイフは腰のホルダーに入れておいて良かった」
レン「……お、広場だ」
円形の広場に出る。この先に豪華な扉が控えており、誰がみてもあそこに地上へのワープゾーンと報酬があることは明確だった。普通はダンジョンの最深部に浮かれがちだが、勇者レンはまさにこの広場が危険だと察知していた。
レン「……」
『マッテタゾ』
レン「!てい」
声がする方向へナイフを投擲する。しかしそこにいたのはバランスボールほどの大きさの真っ黒い球体であり、巨大な目玉がついた魔物だった。どうやら実態を持たないらしく、ナイフは素通りし壁に突き刺さった。
レン「うわ!見たことない魔物だ」
『闇魔法ガホシイノカ』
レン「クーデリアの調べは正しかったみたいだな!そうだ!闇魔法の文献をもらいに来たぜ!」
片言だが言葉をしゃべる魔物と会話を交わすレン。ジリジリと少しずつ扉に向けてにじりよる。この魔物がダンジョンのボスだが、最深部の扉に入ってしまえば魔物は手出しできない。
レン(もう少し…)
『ココマデコノダンジョンを進ンデキタノハ見事』
『コノ闇魔法ヲシノイデミセヨ!』
魔物の瞳が輝く!これは相手に超リアルな幻を見せる闇魔法で、相手をなす術なく凌辱する幻覚に陥れる効果があった。魔物はここまでやって来た女冒険者への最後の精神力を試すための存在だったのだ。
レン「く!う、おおおお…!?」
レンは幻覚の世界で凌辱される!
安価で相手(ネームドじゃなくてもOK)、シチュエーション等を募集します!>>227でよろしくお願いします
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