243: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2024/12/27(金) 14:02:57.57 ID:Crx2HD3TO
安価ありがとうございます!ショートショートなサブクエもこなしていく!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
エレナ「でねっ!オルトロスちゃんはモフモフでクッソてえてえキュートなのに、チンポも二本あって大満足なの。あーーあれは人間じゃ味わえない幸福感だなぁ」
カミラ「わかるわぁ♡魔物ックスは種族をこえた愛があるのね〜人間の薄汚れた思惑もない、お互いが愛してるっていう実感がすごいのよふふふ」
レン「す、すげえなぁ〜…」
ミルカ「…………」
オルソンの襲撃で破壊された箇所の修復も終わり、冒険者ギルドは普段の姿を取り戻していた。レンは日が落ち始めた頃に酒場へとのりだし、銀髪中堅冒険者のラントたちと酒盛りを始め、そして現在。夜も更けきった時間帯にことの成り行きで紅蓮の女勇者パーティーのミルカとカミラ、そしてソロ冒険者で魔物使いのエレナと同じ席に座っていた。
エレナ「ケルベロスちゃんと私のナデナデを取り合うオルトロスちゃんもいいし、ウサギの魔物アルミラージちゃんにクンニして貰うのも最高〜んっんっんっ」
カミラ「いえーーー♡良い飲みっぷりだわぁ」
エレナ「他にも色々魔物ちゃんのてえてえ所はあるけど、今晩だけじゃ語り尽くせないです!」
ミルカ「聞きたかないわよこっちも」
カミラ「エレナちゃんって静かな印象だったけど熱い情熱持ってたのねえ〜」
二人の異種姦趣味爆乳冒険者が意気投合する。カミラはミーニャ以上の胸を携えた魔女で、金髪ロングや胸元のホクロ等、兎に角男の欲情を煽るような外見をしていたが使い魔のフェレと相思相愛のため撃沈する男冒険者が後をたたなかった。
エレナは瓶底眼鏡をかけた三つ編みが特徴的な地味な魔物使いだが、その体つきはカミラに匹敵していた。しかしこちらも魔物使い故か性愛が魔物に片寄っており、今まさに深夜テンション、好きな話ができる高揚感。そしてガイオウから助けてくれたメンバーが相手のため心を許してはっちゃけてしまっていた。
レン「(こういう会話も男のままだと参加できなかっただろうしそれはレアな経験だぁ。へへへへ!色々聞いてやるか!酔ってきたし)でもカミラのフェレって谷間におさまるくらい小さいだろ。それでどうやってセックスすんだよ、全身をマンコにいれるのかぁ」
ミルカ「レーン(レンの女での登録名)。見た目がロリだから混乱するわそのぶっこみかた。エロ勇者レンパーティーの一員らしいわね」
周りの冒険者も少なくなっており、他の席と離れているため遠慮がなくなってくる四人。
カミラ「フェレはビーストモードになると成長してチンポも立派になるのよ〜♡」
エレナ「ビーストモードキター!魔物ちゃんックスの醍醐味ぃ」
ミルカ「フェレはカミラの合図ですごく強くなるのよ。あんたの先輩のミーニャなんて一発ね」
レン「じゃあミルカも一発か」
ミルカ「ガキぃ〜〜〜っ言ってくれるわねぇ〜〜」
ミルカも酒の席でミーニャが関わらなければ弁えているらしく、レンの頭をぐしゃぐしゃに掻き回し撫でる程度だった。
レン「やめろおおお乱れるっ」
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