264: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2024/12/28(土) 22:12:01.77 ID:peckudjHO
エレナ「はぁ〜〜〜〜バトマスミルカさんのキツキツオマンコに夢中なアルミラージちゃんの野生てえてえ〜〜」
カミラ「淫紋刻んでおいて良かったわ〜♡」
アルミラージ「!!〜〜」
ミルカ「あっ!あ゛っ!ぐっ!んんん!♡くふうぅ!?」
ミルカ「ふーーーーんふーーーーーっ、ぐっ♡おお゛♡っんんん゛〜〜!!」
ミルカ(こ、このエロ魔物がぁ!乱打みたいに突き入れてくるっ)
ミルカ「いっ……!ん…!ぐ♡〜〜〜〜っくうう〜〜!♡」
レン「おおーーバトマスミルカの鉄のマンコも手数で攻略だぁ〜〜」
レンの言う通り、手数に屈したミルカは絶頂を迎えた。それでもアルミラージの腰は止まらない。
ミルカ「く、はあ、はあ!おおん!♡いつまでっ!こいつ♡んぎっ」
エレナ「アルミラージちゃんがザーメン出すまでたえてくださいっ」
ミルカ「ザ、ザーメン!?まさかっ!そ、それっ…んお、おおおっ♡」
カミラ「大丈夫よ〜ミルカちゃん、アルミラージに人間を孕ませる能力はないわっふふふ」
レン「安心して中出しされてくれ。はははぁ!」
ミルカ「んっんん♡くぅうう〜〜〜〜早くっ!出すなら出せぇっ…!」
レン(それにしてもすげえスピードだ!ウサギはエロだな!!)
ミルカ「おおおっイクイク゛っ!?く、あうううっ♡」
アルミラージ「ミイイーーーー」
ミルカ「あ゛〜〜っ…!…く、ふ…!ウサギザーメン……んお………………っな、なかに…出た……♡」
エレナ「やったああ〜〜魔物ちゃんックス成功ですねっお疲れ様アルミラージちゃんっ」
エレナがアルミラージを抱きしめる。ミルカのマンコからはザーメンが溢れていた。
ミルカ「ふーー……ふーーー…んん♡」
レン「しっかり出されたな…おおーー。ははは」
ルノ「み、ミルカ大丈夫ですか〜」
エレナ「ミルカさんっ最高だったでしょう〜♡」
ミルカ「……んん、ふう………っ…」
ミルカ「……これっきりよ!さ、酒に呑まれて馬鹿なことしたわ……!」
ミルカ「ま………バイブがわりにはなるわね」
エレナ「またいつでも声かけてくださいね!」
ミルカ「ない!!ないわよ!?」
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20