284: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2024/12/29(日) 00:15:55.18 ID:A71Gn7W4O
>>281それが公平ですねぇ
同数の奇跡は思うところがあるけども事前にそう言っておいて助かった
二人のベロチューは一分近く続き、唾液のアーチを作りながら名残惜しそうに舌が離れる。
シア「んふふ、じゃあさ、アタシのオマンコ舐める?それとも舐めてあげよっかレンのクリ」
レン「へへへぇ。これみてくれ。このオーブはこの前のエロトラップダンジョンの戦利品のひとつなんだ」
レンは真っ黒いピンポン玉ほどの大きさのオーブを取り出す。そしてそれを自分の膣内にゆっくりといれた。
レン「ん、く」
シア「なにそれ?わ!」
すると闇魔法が発動し、レンのクリトリスが男の頃の肉棒に変わる!これはTS魔法を中和しているというよりふたなり化させる闇魔法であり、無理矢理な方法でチンポを生やしたのだ。
レン「おおお!どうだ。三回までしか使えないが、ふたなりになる魔法が入っていたオーブなんだぜ!このチンポ…間違いなく俺のだ!」
シア「すごーい!合法ロリなレンにこんなチンポが、でも、わーーアタシもたくさん触ったり舐めたりしてたから分かる。これレンのだぁ♡」
シアはレンのふたなりチンポを愛おしそうに頬擦りし、舌で舐める。
レン「ふあ………幻覚じゃないふたなりチンポは…本当に…久しぶりでヤバいっ…!ううおおっ…」
シア軽い愛撫でザーメンを吹き出すレンの肉棒。しかし、まだ固さは保ったままだった。
シア「うひゃっ。あははは久しぶりで張り切りすぎ〜♡」
レン「久しぶりに…!たくさんシアのマンコを味わわせてくれよ!」
シア「きゃあ〜〜♪」
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