288: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2024/12/29(日) 02:14:18.59 ID:SmGb7ogdO
☆☆☆☆
レン「んん、あん、あん、んっ!♡」
シア「お、おおーーーっ♡ふおおっんんっ」
シア「あーーーー♡Gスポおお…っチンポでっグニグニされてええっくっんんっ♡」
シア「またいくっイクイク♡んんん」
シア「あぁ゛っあああぁ〜〜〜〜っ!!♡」
シア「ふぁぁ゛ああーーーーーー♡イクイクイク♡んおおお゛っ〜〜〜〜♡中に出てるぅううう」
レン「はあ、あ、ああっんんっ…!気持ちいい…!…はあ、はあ、はーーー♡」
さらにシアの膣奥にザーメンを流し込む。レン。お互いの胸を押し付け合いながら抱きつきの絶頂は頭が痺れるような快感だった。
シア「〜〜〜〜♡♡」
レン「…〜〜♡♡」
シアは自分より背の低くなったレンの頭を撫でながら快感の余韻に浸っていた。セックスで流した汗は温泉で綺麗にする。至福の時間を過ごせることを確信していた二人。だが。
「油断シヤガッタナ〜」
「仲間ヲコロサレタウラミダ」
「へへへへテメエラ犯シツクシテコロシテヤル」
「ソノ後ハ村人ヲ今度コソ皆殺シィ!」
なんと殲滅された筈のゴブリン達の残党がレン達を取り囲んでいたのだ!その数優に20体は超える。棍棒やナイフなどの武器を持ち、体力を使った二人をなぶり殺しにするために。
レン「ん、はあ、はあ…んん…♡」
シア「んん…♡ま、まわりにゴブリンが…」
「「「イッセイニカカレエエエエ」」」」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆
次の日の朝。レン達は村人に、温泉近くにばらまかれたゴブリン達の亡骸の処理をまかせ、帰路についたのだった。
レン「やっぱり数時間で股間は元に戻っちまったよ〜」
シア「アハハァ、ミーニャの文献解読に期待だね」
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20