36:名無しNIPPER[saga]
2024/12/16(月) 18:26:50.41 ID:lU6snhCTO
>>35安価の醍醐味だぁ
190cmで100cm超えのバストを持つリラに近付かれたレンからは顔は見えず筋肉質なおっぱいが話しているようだった。
レン(元々の俺よりでかいんだもんな〜見上げると下乳と視線があう。最高だよな)
リラ「よう、おじょーちゃんはレンのパーティーの新入りか?」
ヤンキー座りで視線をレンと合わせたリラ、髪の色は元のレンと同じだがそれだけでTSしたレンだとは気付くはずもなく、真っ赤な瞳を向けて興味深げにしていた。
レン「そうだ!(とりあえずそういうことにしておこう)」
リラ「ほーーう……かかか。食うぞ?」
リラは冗談交じりに歯をカチカチ鳴らして脅しをかけた。そして乱暴にレンの頭を撫で回すと立ち上がる。
レン「わぶぶ。頭が」
リラ「よしおめーら行くぞ!王さんにも伝えてやらなきゃいけないしなぁ」
ミルカ「んんっ。カミラ、出来てる…?」
カミラ「あら〜。全然結ばれて無いわよ」
ルノ「行きましょう二人とも。ほらミルカさん軸捨てて」
ミルカ「く、覚えてなさい!」
ミーニャ「ふはは」
レン「バレずにすんだなぁ」
シア「あっちもオッパイでかすぎよね〜ルノちゃんもある方なのにほか三人が規格外だわ」
アメリア「紅蓮の女勇者様はレンくんを良いライバルとして意識しているようねえ」
レン「ふ、いつか褐色エロ嫁として迎え入れてやる!」
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