382: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/04(土) 00:34:56.06 ID:RJwwgrJo0
レン「ほらほらアメリア〜〜またシアより先にイクのか?一番お姉さんの癖に我慢できないのか♪」
アメリア「あ、んも゛っんっ!ンモおおっ♡♡」
ミーニャ「シア、アメリアがまたすぐにいきそうだがら急ぐよ。うりうり」
シア「ん゛っ、はあ、んっあんっ!あっあああ♡」
酒も回った勇者パーティーは二人同士にアクメさせるゲームという狂気の催しを行っていた。レンが裸のアメリアの、ミーニャが同じく裸のシアのマンコに指を挿入し、手マンでタイミングを図るが、二連続でアメリアが先に絶頂してしまい三回目の挑戦だった。
アメリア「ンモおおっ!ダメイグ〜〜♡」
レン「はははぁ!母乳も吹き出してアメリアだらしないぞ」
ミーニャ「ふふふ。アメリアが雑魚マンだからシアも苦労してる」
シア「ん、あうっ!んん!ちょ、ミーニャっ♡アメリアがタイミング逃したなら一度止めっ」
ミーニャ「だめ。アメリアが一回アクメしたからシアも回数合わせてもらう。いけえ〜」
シア「んぐうううーーーー♡ックウーーー!」
キンズサイズベッドの上で金髪ロングヘアのアメリアと青髪を下ろしたシアが三度目の絶頂を決め、力なく横たわる。
アメリア「んひゅううう…んもおお…♡…」
シア「んええ…♡ん゛っ!……♡…」
レン「ふふふふミーニャ。二人ともピクピクして汗だくだなぁ」
ミーニャ「夜はまだ長いよ。二人とも一緒に仲良くイケるまで頑張ってもらうから。ふふふ」
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