ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】
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448: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/07(火) 18:09:18.79 ID:pt7rUXYQ0


シトリー「んふーーマドモアゼル…キミの髪は紫陽花のような良い香りだ…ボク専属の踊り子にならないか」


レン「クンカクンカしてくる!」


リラ「できあがっちまったな〜。おいレン。こうしてくれ、こう」


そういうとリラは自分の胸を寄せるような仕草をとる。


レン「え?こう」


レンが自分の爆乳を寄せると、そこにワインを垂らした。


レン「うお、おお!?」


リラ「おやっさんが愛人にやってたわ!かかか!いただきまーす」


リラはレンの谷間に溜まったワインを啜るように飲む。


リラ「ジュルル……っはーーー!」


レン「ば、蛮族がぁ!でもそれ今度アメリアにやってもらう!」


シトリー「なんて素敵なことを!ボクにもさせてもらおうか!」


レン「王子様がそんなことしていいのかぁ?」


シトリー「郷に従うだけさ。同じ勇者のリラ嬢の故郷の作法にね。ふふふ」


リラ「したたかだなこいつ」


レン「ふー。ほらさっさとやれ!俺のハーレムに入った時にはお前らにもやってもらうからなぁ」


シトリー「ボクの慎ましい身体じゃ厳しいな」


リラ「ていうか、そんな踊り子姿でそんなこと言われてもな、お前の方がハーレム要員っぽいぞ。ははは」


レン「この格好じゃ締まらねえ〜……」


シトリー「ねえ今晩どうだい〜踊り子ちゃん。リラ嬢も可愛いところ見せてほしいなぁ〜♪」


リラ「帰ってきたばっかではしゃぐんじゃねえ」






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