54:名無しNIPPER[saga]
2024/12/17(火) 18:27:26.07 ID:E3/FnWcY0
戦闘力は据え置きなので善性につけこむとか設定を作り込んでやってくれれば!
☆☆☆☆☆☆
ミーニャ「ふんっ」
ミルカ「ぶえっ」
続いてのラリーはミルカのフェイントを見切ったレンパーティーが優位に進め、ミーニャがミルカの顔面にスパイクを叩き込んだ。
ルノ「わ、大丈夫!?」
レン「ナーイスナイス!」
ミーニャ「楽勝〜」
ミルカ「く!今のわざとね!ったぁ〜〜!」
ミーニャ「言いがかり。僕のおっぱいばかり見てるから集中がきれる。へんたい」
ミルカ「なんですって〜〜〜〜!」
リラ「流石勇者パーティーだぜそうこないとな。よし!脱げ!!」
アメリア「紅蓮の女勇者様どちらか負けても楽しんでるわぁ」
レン「(紅蓮の女勇者パーティーのおっぱいが見れるとは、こういうので良いんだよ!)さあさあミーニャも脱いだんだ、正々堂々いこうぜ!」
ルノ「わ、わかりました。激しい動きはミルカに任せてるので、ここは私が」
ミーニャ「バトルマスターは仲間のおっぱいを売るんだ。これは新事実」
ミルカ「だーーーーー!!」
ミーニャの売り言葉に反応したミルカはオレンジのビキニを脱ぎ捨て、メートル超えバストが露出する。真夏のビーチに高身長腹筋バキバキ爆乳が並び立った。
ミルカ「ど、ど、どーよ。あんたにできることくらい私だってできるわ…!」
先ほどのミーニャのように胸を張るミルカ。しかし感情豊かでプライドの高さから顔は分かりやすく真っ赤になっていた。
シア「あはーバトルマスターのおっぱいって凄いね」
レン「(最高!二人とも腹筋は固めてるのにおっぱいは凄い揺れる柔らかさだな。リラは胸も弾力ありそうだけど)」
ミーニャ「ふ、僕より小さくて可愛い」
ミルカ「くぅ〜〜次はお前の顔面に決めてやるんだから!」
次にポイントを獲得するのはどちらか!このレスのコンマで決めます! 59まででレンパーティーに、60以上でリラパーティーに1ポイント
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20