559: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/12(日) 22:58:51.74 ID:VpjIX6KjO
リラ「シトリーお前のマンコの、あんっ♡雑魚いところもうわかったぜ」
シトリー「はあ、はあ、はあ…………え……?」
リラ「ここだっ」
リラはもうグロッキーなシトリーのマンコに向けて、角度を少し付けて腰を動かしディルドを押し込む。
シトリー「ひぐぅーーーーーーーーっ!?♡」
リラ「んおお……イってるのが伝わってくる」
シトリー「〜っ……♡」
シトリー「っは、あ……スタミナは…………さっきの触手でもう尽きてるよ…ん、あ……」
シトリー「……ん…………ぐふ……」
シトリーの身体の力が抜け、仰向けに倒れる。ディルドを抜いたリラはそれをベッドの隅に放り、投げ出されているその身体を観察した。
リラ「んーーー…あの旋風の勇者がこんなメチャクチャになるとはな。もっとヤリてえなーーーーくくく」
シトリー「はあ……ぜえ…………ひえ……」
リラ「でも無理っぽいな。よっと」
アナルが未だにヒクつき身体を震わせているシトリーの姿や、外も明るくなってきたことを確認すると、リラはシトリーの顔の上に少し腰を浮かせて跨がる。そしてシトリーに向けて小便をかけた。
シトリー「んべ……っぶ……っ……!……んっ……」
リラ「おう気付いたか。お疲れ。ありがとな」
シトリー「…き、きみも……ひどい人だ……んあ♡お、おしっこをかけるなんて…………」
リラ「かかか。お姫様にマーキングってな。風呂行くか?洗ってやるよ」
シトリー「…………す、少しこのままでいるよ……んあ……お姫様だからね……」
リラ「ムラムラさせんじゃねえよ」
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20