58:名無しNIPPER[saga]
2024/12/17(火) 20:57:11.93 ID:E3/FnWcY0
レンのサーブをミルカがボレーし、ルノがトスをあげる、そしてミルカの乾坤一擲のスパイクが放たれようとしていた。
レン「凄いのが来る!後ろは任せろミーニャ(メチャクチャミルカおっぱい揺れてる)」
ミルカ「くっらえ…!」
ミーニャ「ミルカのオマンコきれいだね」
ミルカ「は!?あ!?うわっ!」
ミルカ「いったあ!?」
ミーニャの囁きに意識を妨害されたミルカは豪快に空振りし、尻餅をついた。
ルノ「あ、あーーーーー…あらー」
レン「勝った!!やったぜ紅蓮の女勇者パーティーに大勝利だ!」
ミーニャ「ぶい」
シア「四連勝とかエッグ」
リラ「ふはははは!大丈夫かよミルカ」
☆☆☆☆
決着がつき、パーティーメンバーがコートに入る。勇者メンバーが使っただけあり砂浜の凸凹具合はかなりのものだった、そしてミルカは頭を抱えて叫んだ。
ミルカ「あんなバカな誘導にひっかかるなんてーーーーーーー!」
ミーニャ「いや、本当に思ったよ、視力5.0」
ミルカ「う、うう、うるさいわ!くうう!ま、まけた…!」
体育座りで蹲るミルカ、その肩を優しく叩いたのはミルカと同じくボトムスを脱ぎ、全裸となったルノだった。
ルノ「ミ、ミルカ、私も…裸だから。恥ずかしさも和らぐ?」
ミルカ「ル、ルノ………(見上げたら目の前にマンコあってビビった)ま、守れなくてごめん」
カミラ「あらあら🖤惜しかったわ〜悔しいわね」
レン「(紅蓮の女勇者パーティーのオマンコを2つも見てしまった、最高だわ)」
ミルカは恐る恐るという感じでミーニャを見た。
ミーニャ「私の勝ち」
ミルカ「くっ!つ、次こそ必ずぅうう……!」
リラ「仕方ねえな。煮るなり焼くなり好きにしろ!」
リラが砂浜に胡座をかいて座り込む。潔い紅蓮の女勇者パーティーの総意だった。
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20