599: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/16(木) 16:39:20.24 ID:TUuBHymK0
口調が強くなってきてるのは図星の証なんじゃないか、と言ってやりたかったが、それどころじゃない。これは…なにも考えられなくなる。
ミルカ「かっ……ひゅ♡ん……あっ……」
ジェン「流石の……くう、締まりだぜミル姉〜っ」
ミルカ「う、動……く、な……♡」
ジェン「嫌だね、中に出してやるよ!」
ミルカ「あ、あ、ああぁあーーーー♡♡」
ダメだっイク!ま、魔力が身体を蝕み、性感帯がこじ開けられるみたいな……。
ジェン「ミル姉〜!俺の顔をよく見ろよっ、はははは」
ミルカ「んっ!あっ♡♡ひぐっ、んっ!」
ミルカ「んぁ゛あああ〜っ♡♡いっく!おお♡」
ジェン「〜っ♪くーーー。いい眺めだ。泣いてるミル姉を屈服させて、あの時触れもしなかった爆乳を好き放題だもんな」
ミルカ「ん、あ、あ、くはあ♡あ゛っ〜……♡」
ジェン「海で死なないでくれてありがとよ!っく、はあ!ふーーっ」
ミルカ「〜っ♡♡んぎ、ひぐ!くおおおぉおっ♡」
そ、そういえば…あの少年も見てるんだ……ご、ごめん。トラウマになったら……。頭が痺れて声が我慢できない。
ジェン「っし!出すからなぁ、うっ〜っ」
ミルカ「ーーーーーっ♡♡……!」
ねばついた大量のザーメンの感触が膣内に……か、身体が悦んでる…………私もこれで終わりか…。
ジェン「はーー……はあ……ふー!最高だったぜ……ふははっ感想はあるかミル姉!」
ジェンが何か言ってるけど、全身に淫の魔力が回り、愉悦に全てを委ねてる私にはよく聞こえない。
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