ハーレム勇者のTSもの【安価コンマ】
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67:名無しNIPPER[saga]
2024/12/17(火) 23:45:02.47 ID:3ufdfFnu0
>>64 うわーそっちかあ!日本語、難し!気をつけます!


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


レンは岩影で簡単に自分の現状を話した。


リラ「まっじかよ!?おめーーーーー…………私ほど(190cm)じゃないけど同じくらいの背丈だったろ、髪の色は確かに一緒だがよ!」


レン「アンドラスの断末魔の闇魔法でこんなことになっちまってな!他の奴らには言わないでくれよマジで」


リラ「魔族にはそんな魔法も伝わってんのか、いつもパーティーと一緒に依頼こなしてたのに今回居ねえもんだから何かと思えば、こんなちっこく…」


レン「力は変わってないんだぞ、女にすること意外を捨てた高速の魔法だったからな」


リラはしばらく腕を組んでレンを見つめると、片手で頭を乱暴に掻いた。


リラ「あ〜〜〜〜〜〜わかった!おめえも大変だな、だがよ」


リラはレンの爆乳を両手で鷲掴みにする。


レン「ひゃ!?」


リラ「黙ってうちのパーティーメンバーの裸見やがってオラァ〜〜〜〜」


レンも手を伸ばしリラの弾力のある爆乳を鷲掴みにする。


レン「お前が脱衣ビーチバレー提案したんだろ、うおおすげえ弾力!これが紅蓮の女勇者の胸!」


リラ「うくっ。おめえが混ざってるの知ってれば言わなかったよ」


レン「今女だからいいだろべつに、いいだろ!最高だった」


リラ「ん、んん?………そうか?そうだな、それにしてもあのガチムチがこんな乳のやわらけえ娘になるなんてなぁ、抱いてやろうか、かかか」


レン「おいおい、紅蓮の女勇者とそのパーティーを俺のハーレムに加えるって前言ったよな!まだ諦めてないぜ」


リラ「そーかい、ま、そんな身体になってもカイザースクイード討伐に来るくらいだ勇者としての矜持は変わってねえようで安心した。行こうや、パーティーメンバー待たせんぞ」


レン(とりあえず理解者が増えたっぽくてよかったわ!)




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