808: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/25(土) 20:46:57.79 ID:ht0dMki50
レン「はあ、おおおーーーっんあ゛あ〜〜〜っイック♡」
クリス「〜っ〜っ」
クリスはプロ意識から、レンの身体をほぐすために指を動かすことに集中する。鼠径部、下腹部、二の腕、横乳などデリケートな部分を揉みほぐし、レンは天井を仰いで悶えた。
レン「〜っはあぁああぁ♪ほおお〜〜〜っ♡」
レン「効くぅ〜〜……ああぁ〜」
レン「あ、あ、あっあ゛っーーーっ♡♡っんん゛ーーーっ」
レン「ひゅう、ひゅう…………ん……♡」
レンの身体は完全に発情し、ビクンビクンと反応しながらマッサージを堪能する。性感帯には触らないにも関わらず、50分の間に4回絶頂を向かえてしまっていた。
レン「ん、はぁーーーー…………はーー……♡……」
仰向けでベッドに横たわり施術の余韻に浸る。息は上がっているが、むしろ身体の疲労は取れていた。ストレスも取り除かれたような実感もあるが、唯一ムラムラだけは4回もイったにも関わらず募っていた。
レン「ふーーー……んん……♡」
クリス「レーン様お疲れ様でした。これで施術は終了となります」
レン「……んあ……ど、どうも……♡」
クリス「息が整うまでゆっくりしていただき、お湯で身体をゆすいでくださいませ」
レン「…………」
レン「……」
レン「………………(え、メチャクチャ勃起してんじゃん)」
クリスは体勢や両手の位置で隠していたが、レンは彼が勃起していることに気付いた。しかしそれも無理からぬ、プロ意識が強い仕事人とはいえ、29歳で男盛りなのだ。合法ロリ爆乳のレンが好き勝手感じるのを見て、身体を触っていたら勃起もするのだ。しかし顔には出さず巧妙に隠している。彼こそ真のプロと言えるだろう。
クリス「……では、私は受付におりますので」
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