819: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/26(日) 01:00:38.26 ID:phFq9SY1O
パンッパンと肉同士がぶつかる音が響き、オイルにまみれているレンの身体は下品に揺れた。それがさらにクリスの浴場を刺激する。
クリス「っく……!」
レン「あっふ……♡んっ!あ゛!いっ……んん……いっくう〜〜♡」
レンの身体が痙攣し、絶頂を向かえる。肉棒を締め付ける膣内の心地よい締め付けにクリスも限界を向かえる。肉体が、マッサージの時からずっとエロい声を出してたこの女の中に出せと命ずる。
クリス(しかしっそういうわけにもいかないっ!レーン様の身体は御国の盾っ)
射精寸前で抜こうとした時、レンの両足がクリスに絡み付く。
クリス「れ、レーン様っ」
レン「お、男なら中で出せ〜〜♡んあっ」
クリス「く、ううっ!で、出ます!」
レンの台詞が免罪符となり、クリスは腰を打ち付ける。膣奥に精液を放出した。その快感と満足感はパトロンへの奉仕では感じ得なかったもの。
クリス「は、はあ……はあ……」
レン「んんん゛……はあ……〜♡♡……出てるわぁ……」
レン「し、しかもまだ固い……いやぁやるね……♡」
クリス「レーン様ゆえです。はあ、ふーー……もし、よろしければ是非もう一度」
レン「〜〜っくくく……仕方ないな〜……」
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