821: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/26(日) 01:16:40.42 ID:rY/EU/NqO
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クリス「はあ、はあ、い、いいのですか。勇者パーティのレーン様を、こんなっん、く」
クリス「動物のように後ろからっ…………っ」
レン「あ゛、深っ……♡い、いいんだよっセックスなんて野生ではだいたい、これだぜっ♪んあ、あっ」
レン「雄が雌を後ろから突くんだよっおおおっ♪」
バックでレンの両手首を掴み、腰をふるクリス。勇者パーティの英雄を征服したような体勢にクリスの胸も高鳴る。
レン「だ、大体そんなこと言っておいて、腰は全然止めねーのな♡んお、エロがぁ」
クリス「し、失礼……やめろと言われても、確かにやめられませんでした……!」
レン「か、身体は丈夫なんだから、好きなだけっ♡つ、突いて♡あああぁ〜」
クリス「はあ、はあ……んっ……く……っ……ふあ…」
クリスた男性と言っても冒険者ではない、本気で腰を打ち付けてもレンが怪我をするようなことはなかった。しかし、衝撃の迫真さは伝わる。本気で興奮し、中に出そうとしていることを理解し、レンも昂ってしまっていた。
レン「はぁ゛ああっ♪はあーー♡♡」
クリス「ーーーっっで、出ます……っくあああ!」
レン「おおお……♪おっ!♡♡ーーーっ…………っ……よ、く出るなぁあ……」
クリス「はあ、はあ、はあ…………はあ」
余韻に浸り、クリスがゆっくり抜くと、レンの陰部からクリスのザーメンが溢れこぼれる。
レン「ん、はあ、はああ……〜………………♪」
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