843: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/27(月) 13:17:58.12 ID:ADH2fjSPO
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アメリア「んぶ……♡んぶう……っ!」
レン「淫乱聖女にはお仕置きしなきゃ」
浴室の床タイルに横たわるアメリアの顔をレンがぐにぐにと踏む。聖女と呼ばれる才女の頬が無様に歪むが本人は感じまくっていた。
アメリア「んお……ンモ゛オオっ!!♡♡れ、レンくんやめてええぇええ♡♡」
シア「あーあ。あの村一番の美人なアメリアおねーちゃんが顔踏まれて悦ぶマゾ雌だったなんて。ふふふ」
シアが湯船に浸かりながら嘲笑。レンが少し力を込めると鳴き声は強まり、身体がガクガク震える。顔を踏まれただけで絶頂してしまいそうな状態である。さらにそこにミーニャが勃起した肉棒を踏む。
ミーニャ「うりゃ」
アメリア「んお゛ぐうぅーーーー♡♡イグっ!あーーーーー♡♡っあーーーー!」
ビュバッと勢いよくザーメンを吐き出すアメリア。愛するパーティメンバー二人に足蹴にされることに至福の悦びを感じてしまい、母乳が乳首がら溢れた。
アメリア「はあ、はあ゛あ♡♡あ゛ーーー…………♡ああ゛ーー」
ミーニャ「ヒドイ姿だね。ふふふふ雑魚チンポ足だけで十分だった」
レン「シア〜この爆乳踏んで、母乳搾ってもらっていいか」
シア「いいよ〜♪」
アメリア「そ、そんな三人でっ♡♡わ、私を踏むなんてそんなあっ♡♡だめよおお……!」
ミーニャ「レン、足の裏のチンポが一層元気になったよ。悦んでる」
レン「分かりやすいんだよな〜アメリアお姉ちゃんは。ははは」
☆☆☆
アメリア「ひぎゃああ!♡んぼっ!イッグ!母乳撒き散らしてええぇええっ♡あーーあーー!ザーメンもぉお♡」
シアも胸を踏み、アメリアは母乳とザーメンを放出してイキ狂った。
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