881: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/29(水) 13:29:20.39 ID:kuauR7NcO
レン「んあっ!あっんんっ♡はあ……っんぐ……!」
レン「いっぐ……っ…水チンポでえぇーーーっ♡♡!」
『コポポ。んん〜この魔力も良い。力が蓄えられるのがわかる』
レンもなす術なくスライムにイカされ、魔力を献上した。魔族の間で畏れられる勇者パーティがまさか元々は取るに足らないスライムに飲まれ好き放題凌辱されるとは、本人たちも思わなかったことである。
ミーニャ「はあ……はあ…………ど、どう、する」
アメリア「が、我慢よぉ……」
『こそこそ話してるんじゃないそこの二人〜』
ミーニャ アメリア「あひぃ゛いいいーーーー♡♡♡」
作戦をたてようとすれば容赦なくミーニャとアメリアのアナルを水チンポが回転しながら抉り、無様な声をあげさせてしまう。
ミーニャ「はあ……かは……♡…………」
アメリア「へえええ…………っ……♡……んええ……♡」
シア レン「あ、あっ!あっおおおっ♡♡」
シアとレンも休みなしで膣奥を突かれ続けている。水ゆえにそれぞれのマンコに丁度良い大きさに調整できる。四人になす術はない。
『んん〜。コポ?なんか一部身体が黄色くなってるか…………ははーんお前ら小便とかいうやつ混ぜやがったな〜コポポ。良いぞ〜それも栄養になるからなぁ。勇者パーティがスライムに凌辱されて小便漏らすなんて情けねえぞ〜』
シア「ち、くしょお〜……♡……」
レン「はあ……はあ゛♡……はあ……♡こ、これからどうするつもりだ……」
『とりあえずしばらくはお前らの自然回復する魔力を絞って体積を増やす。そうすれば俺はカイザースライムにすらなれるかも知れないしなっ。そしたら近くの小さい町をまるごと飲み込んで皆殺しにしてやれば魔王様への手土産になるよな〜コポポ』
四人は戦慄した。自分達の魔力を吸われてこのままでは町単位の人々か虐殺される。しかし、身体に力は入らず身動きも取れない。
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