925: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/31(金) 22:24:38.14 ID:smDqIDs70
サツキ「んじゃ指名されたらお前のマンコ舐めるのか」
レン「あーそっか、嫌か?」
サツキ「いや金払えばいくらでも舐めるよははは」
シトリー「な、なるほど逞しいマドモアゼルだね」
リラ「その子は尻がエロい子だったな、いいねえ〜私指名しようかな」
サツキ「あ、金払いが良かったお姉さん。ぜひご指名お願いします〜♪」
17歳にしてこの世界で生きているサツキの強かさにシトリーは面食らった。そしてレンとリラの後を追うようにコンフェスに入店。
リラ「お前ら、個室で良いよな!私サツキちゃん指名するからよ」
サツキ(たしかこのムキムキも勇者パーティなんだよな。乱暴されないだろうし金払い良いだろうし上客だな!)
レン「ケツに惑わされやがって!まあいいよ。あたしは〜」
パネルを見て吟味を始めるレン。その少し後ろにいるシトリーはどうにも慣れない様子でキョロキョロと周りを見渡す。
レン「お、アルマもいる。懐かしい。勝負した仲だし選んじゃおっかな〜深夜には帰らないといけないし知った顔の方がスムーズだし」
レンとリラが指名票を提出し、係員に案内されて行ってしまう。
シトリー「ちょ、え?……ボクも指名しないと。えーーーと………んーーー…」
「あの…もしかして勇者様では?」
シトリー「え?」
☆☆☆☆☆☆
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