983: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/02/04(火) 00:24:13.96 ID:KGq4E5bXO
>>982 片平オーガだぁ!👹
人類3ー0オーガ
オーガの掌に触れたミーニャに淫の魔法が発動する。
ミーニャ「ん゛おっんんっ〜〜♡!?」
ぶしゃっと勢いの良い音をたて、ミーニャがイキ潮でまわしを濡らした。オーガの凄まじい性欲から練られた淫の魔力を触れた相手に流し、即座に性的に絶頂させてしまうのが呪いの手の力である。鍛えられた身体を持つミーニャも例外ではなく、くぐもった声をあげる。
「ぬううっこれでも離さないとはぁっ……!度肝ぬがれだあっ!」
オーガの嗅覚は人の数倍。ミーニャの発達した身体から溢れるフェロモンに呪いの手のオーガは頭をやられそうになっていた。しかもミーニャは絶頂しても力は緩まない。
レン「うわあっ!ミーニャ潮吹いてイッた(アナル以外で強制的に絶頂させられるの珍しい)」
アリー「あれが淫の魔法。効果自体はスタンダード……ミーニャお姉様凄い。全然気にしてない」
リラ「そうだー!1回2回イカされたくらいで力抜けてたら女が廃るぜっ」
シトリー「アクメキメながらも全身するなんてお見事だマドモアゼル」
ミーニャ「ん、んんんっ……〜〜♡ん!ん!ん!」
「な、なんて力だあっ……ぬ、おお゛おおおっ」
「ま、まさかあの人間の雌。オーガを寄り切るつもりか」
「なんだよあの上腕二頭筋。蠢いてやがる!」
ミーニャ「んーーーーっふーーーっふーーーーー♡……!」
「う、あ、ぐおおおっ」
レン「オーガが徳俵に足がかかった!」
リラ「ミーニャちゃん正面から勝つぜ!」
「お、オデが…イってる雌に寄りきられる……だとおおっ」
ミーニャ「ぐううう〜〜っ!」
「も、もうだめだ。うあ゛っ!」
このオーガの作戦としては怯んだミーニャを背後から首に手を回して拘束し、もう片方の呪いの手で下腹部に触れることで子宮の奥深くまでアクメを刻み込む。そして力が抜けたところで投げ飛ばすつもりだった。しかしそんな隙はまるでなく、所謂電車道で敗北してしまった!
「お、オデの完敗だ……!」
ミーニャ「ふう、ふう、ふう……むん!」
ミーニャが上腕二頭筋の力こぶを誇示する。やはり決着の際は歓声に包まれた。
1002Res/835.66 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20