【安価コンマ】番長狩りの女番長・不良能力バトル
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132: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/01/11(土) 17:38:15.49 ID:UKMDhPBb0
(信じ、られないっ…♥わたくしが、初めてを無理矢理奪い犯されて…っ…♥こんなに、感じているなんて…♥」
「う、嘘っ…♥♥こんなの嘘……♥♥」
「嘘じゃねぇんだよ!ウキーッ!たまんねぇ!」
傷だらけで以前流血したままの猿山だが、極度の興奮状態でダメージを意に介することもなく、腰を叩きつけ続ける。
「その感じまくってる姿!連れにもしっかり拝ませてやれよホラ!」
今になって、龍子は権現坂の存在を思い出す。
顔を上げると、恐怖と興奮とがない交ぜになった表情で、龍子を見ている。
「舞宮…さん……」
龍子が憧れていた初めての友人となってくれるかもしれない権現坂に、
犯される情けない姿を見られ、自分の不甲斐なさと雌としての脆弱さがとても情けなかった。
「い、嫌っ♥♥見ないで……!わたくしのこんな姿…♥み、見ないで〜っ♥♥」
そうは言っても龍子の膣内はすっかり猿山のチンポの形を覚え込み、
腰を振りやすく、それでいてよく絡みつく肉壺として十分慣らされつつあった。
じゅぼじゅぼっと淫らな水音を立て、女番長は為す術なくただ喘ぐばかり。
「ウッキーーィ!景気付けだ!膣内に濃いのぶちまけてやる!特濃種付けザーメンで!馬鹿にしてた猿の赤ちゃん孕めーーッ!!!」
ずっぢゅ♥♥ずっぢゅ♥♥ずっぢゅ♥♥ずっぢゅ♥♥ずりゅっ…にゅぷっ♥♥ずにゅっ♥♥ずっぢゅ♥ずっぢゅ♥♥
(は、孕むなんて……そんなの冗談じゃ……!)
抜け出そうと、藻掻いてみたが…やはり脱出不可能だと突きつけられるだけに終わる。
龍子は今、バックで激しく突かれながら、木に手を付き、鳴き声を上げるように犯される事しかできない。
「射精すぞ射精すぞっ射精ぞぉぉーーーッ!ウ〜ッキキキーッ!!!」
びゅぼぼっ♥♥どびゅるるっ♥♥どぽっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥びゅびっ♥♥♥
「や、止めなさっ―――ああああぁぁぁ!!?嫌ああああああぁぁぁぁ…!!♥♥♥あ、ああ…ああああ…♥♥」
欲望の限り背後から突かれ続け、ついにはその男の欲望の塊に膣内を埋め尽くされた。
コンマ下
ゾロ目なら妊娠
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